ごっこ遊びとは。年齢別の種類や保育のねらい、遊びネタ

ごっこ遊びとは、おままごとやお店やさんなど、何かになりきって遊ぶ再現遊びの一つです。イメージを膨らませて遊ぶため、想像力や社会性などさまざまな能力を引き出すと言われています。今回は、ごっこ遊びとは何かや、年齢別の遊びの種類やねらいを紹介します。保育園やお家で楽しめるネタや手作りおもちゃもまとめました。


ごっこ遊びをする子どもの写真

MIA Studio/shutterstock.com

 

ごっこ遊びとは?育まれる能力

保育園や幼稚園では、子どもたちは日常の中で自然に何かになりきったり、役割を演じたりして遊ぶ姿が見られるでしょう。

 

ごっこ遊びとは一体どんなものなのか、保育の視点からくわしく解説します。

 

ごっこ遊びの概要

 

ごっこ遊びとは、身近な物事の真似をして楽しむ再現遊びの一環で、子どもが何かになったつもりになって、対象の「ふり」や「まね」をする遊び方のことです。

 

具体的に、家庭のできごとを真似る「おままごと」や、アニメの模倣をする「ヒーローごっこ」など、想像力を存分に発揮し、さまざまなものに変身することで、年齢ごとに遊びの幅が広がっていくことでしょう。

 

ごっこ遊びを通して子どもに育まれる能力

 

では、ごっこ遊びのねらいや育まれる能力とはどんなものなのでしょうか。

創造性

ごっこ遊びでは、子どもなりに場面をイメージしながら遊ぶため、想像力や発想力を育むというねらいが挙げられます。

 

また、ブロックや積み木をご飯に見立てたり、遊びに必要なおうちやおもちゃなどを作ったりなど、必要に応じて道具を用意する創造力にもつながるでしょう。

 

ごっこ遊びを通して現実と虚構の間をいったりきたりすることで、イメージを形にする力や、想像を友だちと共有する力が磨かれていくかもしれません。

社会性

おままごとやお店屋さんごっこでは、身近な日常生活における役割を認識するようになり、社会のルールや場面に適した言葉づかいを学ぶというねらいもあります。

 

また、ごっこ遊びを通して小さな社会活動を体験するため、決まりの必要性を遊びのなかで実感するシーンもありそうですね。

協調性・コミュニケーション能力

ごっこ遊びには、ゼロから子ども同士でイメージを膨らませて共有しながら遊ぶことから、協調性や言語能力を育むという役割もあるかもしれません。

 

年中・年長あたりになると、子ども同士で決めたルールを守ったり、ごっこ遊びを続けたりというねらいに向かってみんなで協力する姿勢を遊びのなかで自然に学んでいくでしょう。

 

また、そのときの状況に合わせた言葉づかいを選ぶなど、言葉を使って他者とコミュニケーションをとり、その楽しさを知るというねらいにもつながりそうですね。

思考力

ごっこ遊びのなかで「もっとこうしたい」とイメージを形にするために試行錯誤する姿もあるでしょう。

 

そうした工夫や模索をすることが、子どもの思考力の芽生えにつながっていくかもしれません。

 

また、ごっこ遊びの対象をじっくりと観察し、遊びのなかで思い出しながら再現するという過程が子どもの記憶力を養うことにも関係していきそうですね。

心理的な発達

何者かになりきって、他者の立場での振る舞いを考えるごっこ遊びは、子どもの情緒面の発達にも役立つと言われています。

 

他者の立場を体験することで、「お母さんはやることがたくさんあって忙しい」「お店屋さんはお客さんにありがとうと言われたらうれしい」など、他の人の気持ちに気づくきっかけになるかもしれません。

 

「自分と他の人では感じ方が異なる」「現実と虚構の区別」といったことを実感するうえでも、ごっこ遊びには大きな効果がありそうです。

ごっこ遊びはいつから?年齢別の遊び方の種類

ごっこ遊びとは子どもの成長過程によって現れる遊びと言われるものの、いつから、何歳まで遊ぶのかが気になる方も多いのではないでしょうか。

 

ここでは、ごっこ遊びとはいつから何歳まで遊ばれるものなのか、年齢別の遊び方について解説します。

 

ごっこ遊びはいつから、何歳まで?

 

保育所保育指針によると、友だちと共通のイメージを分かち合うごっこ遊びとはおおよそ1歳児から2歳児ごろからはじまると説明しています。

 

3歳児になると身近な大人の動作や日常で起きた経験を取り入れながら、イメージを膨らませて自分なりに表現するようになるようです。

 

さらに、4歳児になると友だちとイメージを共有して一緒にごっこを遊びをするようになり、5歳児以降では友だち同士でより複雑なきまりを作りながら遊ぶこともあるでしょう。

 

ごっこ遊びを何歳までやるのかについては、特に明確な時期は決まっていないようです。

 

しかしながら、小学生以降もごっこ遊びを気に入って続ける子どももいるため、子どもの好みや環境によると言えるでしょう。

 

【年齢別】ごっこ遊びの遊び方の種類

 

ごっこ遊びは、年齢ごとにどのような遊び方をするのでしょうか。

0歳児、1歳児

0歳児や1歳児はごっこ遊びの準備段階で、身近な動作を再現する「見立て遊び」をする姿が見られるようになるでしょう。

 

1歳児の子どもはお家の人や保育士さんなど、身近な大人の動きを見て真似をする子どももいるかもしれませんね。

 

この時期に、周囲の大人と1対1でコミュニケーションを取ったり、身振りや手振りを真似たりする経験がその後の想像力やつもり遊びにつながっていくようです。

2歳児

2歳児のごっこ遊びでは、おもちゃを身の回りの道具に見立てて、「〇〇のつもり」になったり、「〇〇のふり」をしたりすることが多いようです。

 

見立て遊びから、徐々にままごとなどの簡単なごっこ遊びを楽しむようになる頃と言えるでしょう。

 

さらに、自分の思いを言葉で伝えられる時期でもあるため、空想が自由に行き交うことの面白さ、楽しさを感じながら言葉を発するようになりそうです。

 

やり取りの楽しさを味わえるよう、保育士さんが相手役となって、子どものイメージを仲介していくとよいかもしれません。

3歳児、4歳児

3歳児、4歳児では絵本やアニメなど想像の世界で見聞きしたことを現実に重ね合わせる姿や、イメージを膨らませて自分なりに物語を作りごっこ遊びに応用する姿があるでしょう。

 

絵本やアニメの登場人物や、お家の人、保育園の先生になりきったりして、おままごとやお店やさんごっこをすることもあるかもしれません。

 

まだ友だち同士で役割を調整したり、物語を進めたりといったやり取りは難しいので、保育士さんが仲立ちをしていくことが大切となりそうですね。

5歳児、6歳児

5歳児を過ぎると、自分たちで役割や物語を設定してごっこ遊びを展開させることも増えてくるでしょう。

 

友だちとの間でルールやシチュエーション、役割を設定したうえで、必要な道具や舞台を作ろうと試行錯誤する姿もあるようです。

 

また、友だち同士で意見や考えを出し合って価値観を共有することが増えるなかで、伝え合いやきまりの大切さを実感するようになるかもしれません。

 

そのため保育士さんは、子どもたちの思いや発想を汲み取りながら、子どもの持つ願いが達成されるようにヒントを与えることが大切になります。

 

このように、ごっこ遊びには年齢によって遊び方が異なるという特徴があります。

 

出典:保育所保育指針/厚生労働省

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保育におけるごっこ遊びのねらい

ごっこ遊びをする子どもの写真

Purino/shutterstock.com

 

年齢別のごっこ遊びの種類がわかったところで、保育でのごっこ遊びのねらいをみていきましょう。

 

0歳児~1歳児

 

  • 見立てやつもりを通して、周りの人とのかかわりや、簡単な言葉でのやり取りを楽しむ

 

保育士さんと1対1での関係がメインである0歳児や1歳児などでは、ブロックやおもちゃを身近なものに見立てる遊びを楽しめるとよいですね。

 

電話や食べ物など、子どもにとって真似しやすいしぐさを取り入れれば、子どもたちも積極的に遊んでくれるかもしれません。

 

2歳児~3歳児

 

  • 友だちとイメージを共有し、役割を分担しながら、体験したことや興味のあることを再現して遊ぶ

 

まだ自分自身の想像の世界に入って遊ぶことが多い2歳児や3歳児では、保育士さんが子どもの遊びを仲立ちしていくとよいでしょう。

 

遊びに使えるおもちゃや、家などの場があれば、子ども同士でイメージを共有しやすくなりそうです。

 

4歳児~5歳児

 

  • 必要な道具や決まりを話し合いながら、想像の世界の中でなりきって遊ぶことを楽しむ

 

思考力が高まる4歳児や5歳児頃には、ごっこ遊びを通して共通の目的に向かって活動できるとよさそうです。

 

子ども自身が遊びに必要な道具を作っていけるよう、十分な材料を用意しておいたり、作り方に悩んでいるときはヒントを出したりするとよいですね。

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ごっこ遊びで使える遊びネタ

ごっこ遊びにはいろいろな種類がありますが、その中で活用できるネタやおもちゃを用意すれば、子どもたちはより遊び込むことができそうです。

 

ごっこ遊びで活用できるネタや手作りおもちゃを紹介します。

 

電車ごっこ

 

電車のごっこ遊びとは、電車に乗っておでかけするイメージを共有する遊びで、乗り物の種類や交通ルールについて知るというねらいがあります。

 

また、電車を降りてからピクニックごっこやおままごとに移行するなど、他のごっこ遊びへも発展させやすいため、導入として取り入れるのもよいかもしれません。

 

1歳児や2歳児では、保育士さんが「踏切です」「曲がり角だよ」と声をかけて、みんなでイメージを共有しながら遊ぶとよさそうです。

 

4歳児や5歳児になると、「次は、〇〇~」や「ピンポン、次止まります」など、運転士になりきった会話のやりとりを楽しむこともできるようになるでしょう。

 

役割がわかりやすくなるよう、車掌さんの帽子を手作りしてみてもよいかもしれません。

 

関連記事:保育で使える電車ごっこ遊びのやり方。ねらいや、ダンボールの手作りおもちゃ/保育士バンク!

関連動画:電車好きの子どもは大喜び!段ボールで作る車掌さんの帽子/保育士バンク!

 

おままごと

 

おままごとのごっこ遊びとは、お母さんやお父さんなどの役割になりきって家庭生活を再現する遊びで、役割に合った言動をしながら友だちとイメージを共有することを楽しむというねらいがあるようです。

 

おままごとは、いつも一緒にいるお家の方の真似から始まるため、始める年齢が比較的早いごっこ遊びといえるでしょう。

 

おままごとは道具を購入して遊ぶとも可能ですが、「あるものを利用、工夫して楽しむ」ことで想像力を掻き立てられ、よりごっこ遊びを楽しめるかもしれません。

 

園庭で拾ったどんぐりや砂でごはんを作るなど、身近なものをおままごとの道具に活用して、子どもの想像力を育んでいきましょう。

 

関連記事:保育室で手作りのままごとをしよう。遊びに使えるキッチンや食べ物などのアイテム/保育士バンク!

関連動画:身近なもので料理に挑戦♪お弁当ごっこ/保育士バンク!

 

お世話ごっこ

 

お人形の赤ちゃんにミルクをあげたり、抱っこをしたりするお世話ごっこでは、大人の真似をして楽しむだけでなく、子どもたちの共感力や愛着といった心の発達を促すねらいがあるようです。

 

お世話ごっこに使うお人形は、30~40cmほどの抱きかかえやすい大きさのものを使用するとよいでしょう。

 

おんぶひもやお洋服、お布団など、お世話に必要なおもちゃも準備するとよいですね。

 

お世話ごっこでは、お人形とのふれあいを通しておままごとやお医者さん、お買い物ごっこなどさまざまなごっこ遊びに展開することができます。

 

子どものイメージの広がりをもとに、役割を分担しながら遊べるよう「お母さん、どうしたの?」「病院に行ってみましょう」など声かけをしていきましょう。

 

関連動画:お医者さんごっこで遊ぼう♪聴診器工作/保育士バンク!

 

お店屋さんごっこ

 

お店屋さんごっこには、商品の並べ方や値札の付け方、レジ打ちのやり方など、子どもが「お店」という社会体験を通じてさまざまに想像を巡らせるきっかけがたくさんあります。

 

また、「いらっしゃいませ」「これいくらですか」など言葉でのやり取りを楽しんだり、商品や財布、看板の製作など道具に目を向けたりと、再現する楽しさも大きい遊びと言えるでしょう。

 

数が数えられる年齢の子どもたちにとっては、簡単なお金のやり取りにチャレンジしてみると文字や数字にふれる機会にもなりそうですね。

 

関連動画:折り紙財布でごっこ遊び♪/保育士バンク!

 

なりきりごっこ

 

なりきりを楽しむごっこ遊びには以下が挙げられます。

  • 勇者
  • お姫様
  • アイドル
  • 忍者
  • 動物
  • オバケ

 

上記のように、子どもが興味を持った対象になりきって、世界観に入り込むことを楽しむ遊びです。

 

なりきりのごっこ遊びでは、役割を表現するための身振りや手振りを楽しむ姿が多いのではないでしょうか。

 

ごっこ遊びとして深めるためにも、劇遊びのようにストーリーや役割を作ったり、衣装を手作りして身につけたり、遊びの拠点となる「お城」や「隠れ家」を作ったりしてみましょう。

 

さらに、「忍者の修行をしよう」「お姫様の舞踏会を開こう」など、共通の目的となるイメージを共有すれば、「こうしたい!」と子どもの発想が広がるかもしれませんね。

 

関連動画:ごっこ遊びに♪キラキラ魔法ステッキ/保育士バンク!

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子どもといっしょにごっこ遊びを楽しむには

ごっこ遊びをする子どもの写真

Mcimage/shutterstock.com

 

ごっこ遊びの展開を充実させるためには、保育士さんの援助が重要になります。

 

ここでは、ごっこ遊びのイメージを広げるための保育士さんのかかわり方を紹介します。

 

ごっこ遊びに必要な環境を準備する

 

ごっこ遊びでは、段ボールなどで通常の保育スペースとの仕切りを作ることで、家やお店などの「場」を意識して遊ぶことにつながります。

 

スペースの関係上難しい場合は、ドアを作るだけでも遊びへの没入感が高まりそうです。

 

さらに、道具を用意したり子どもといっしょに工作したりすれば、「モノ」を通して「ふり」の楽しさが充実し、より遊びの質も高まるかもしれません。

 

子どもが持つ遊びの世界に入り込む

 

子どもたちのアドリブ的な発想をもとに進むごっこ遊びでは、展開に詰まってしまい遊びが深まらないこともあるでしょう。

 

保育士さんが「○○はどうしたのかな?」と疑問形で声をかければ、それをきっかけにスムーズに展開していくかもしれません。

 

その際の注意点として、保育士さんがごっこ遊びの登場人物として声をかけることが大切です。

 

子どもの作る世界観を尊重しながら、さりげなく声をかけることでよりイメージを深まっていくでしょう。

 

遊びの広がりを仲立ちしていく

 

子どもたちのごっこ遊びを結合させるという方法もあります。

 

いつも同じグループで遊んでいる場合、別のごっこ遊びをしているグループ同士をくっつけてみることで、より発想が豊かになり遊びが充実するでしょう。

 

例えば、お店やさんごっこのグループとおままごとのグループをつなげて、町ごっこに大きく発展させることもできますね。

 

子どもたちのごっこ遊びのイメージが広がるように、タイミングや雰囲気を見計らいながら「あっちにお店屋さんがあったよ、食べ物を買ってこなくちゃ」などとやり取りを支えていきましょう。

ごっこ遊びとは子どもの社会性の基礎を養う大切な遊び

今回は保育園で楽しむごっこ遊びとは何か、効果や種類、遊び方を紹介しました。

 

ごっこ遊びとは、身近な物事や人になりきって楽しむ再現遊びの一つです。子どもの成長過程で現れるため、いつから始まり、何歳まで行うかなどは子どもによって異なることでしょう。

 

ごっこ遊びには、子どもの想像力を引き出すとともに、協調性や社会性を育んでいくというねらいが挙げられます。

 

年齢や子どもの興味に合わせて、おもちゃやネタを活用して、保育園でのごっこ遊びをさまざまに展開させていきましょう。


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