保育士試験の受験対策として一問一答を活用するのは、独学での受験におすすめの学習法といえます。 試験範囲が広く、どこを重点的に勉強すればよいか迷う方でも、スキマ時間を活用して効率よく知識を定着できそうです。本記事では、一問一答が向いている人、活用するメリットや、合格者の実例を紹介しながら活用のコツを解説します。
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保育士試験に一問一答がおすすめな理由
保育士試験は範囲が広いため、効率的に学習を進めたいと考える方は多いでしょう。一問一答は、短時間で重要ポイントを押さえやすく、特に独学で受験する方に向いている学習法といえます。どのような人に適しているのか、メリットとあわせて見ていきましょう。
一問一答での学習法が向いている人
この学習法が向いているタイプはどのような人でしょうか。学習傾向や状況から見ていきましょう。
- まとまった時間をとるのが難しい(育児・仕事と両立している)
- スキマ時間にスマホなどで手軽に学びたい
- 重要ポイントを素早くおさえたい
- 短時間で繰り返し学習し、知識を定着させたい
- すでに受験済みで合格している科目がある
保育士試験を受験する方の多くは、仕事や育児と両立しながら勉強していることが多いようです。まとまった時間を確保しにくい方にとって、一問一答の学習法は相性がよいかもしれません。
特に育児中の方は、子どもを寝かしつけた後や、家事の合間などのスキマ時間に勉強を進めやすいかもしれません。仕事をしながら受験を目指す方も、通勤時間などを活用して手軽に学習できるのが一問一答の利点のようです。
また、試験範囲が広いため、どこを重点的に学習すればよいか迷う方や、過去に受験していて、すでにいくつかの科目は合格しているため範囲を絞って効率的に学習したい方もいるでしょう。
そのようなケースでは、一問一答を重点的に繰り返し学習するのは効率的といえるでしょう。短時間で繰り返し解くことで知識の定着が期待できるため、長期的な学習計画を立てるのが難しい人にも適しているかもしれません。
一問一答のメリット
上記を踏まえて、一問一答を学習に活用するメリットについて見ていきましょう。
- 短時間で学べる
- 試験で問われるポイントが明確
- 苦手分野を重点的に克服できる
一問一答は、短時間で手軽に勉強できるのが一番のメリットといえるでしょう。また、試験で問われるポイントが明確になり出題傾向を把握しながら学習できるので、効率的に勉強を進められるかもしれません。
さらに、間違えた問題を繰り返し解くことで、苦手分野を克服しやすくなるといわれます。一問一答なら間違えた部分をすぐにチェックでき、理解を深めるのに役立ちそうです。
また、書籍だけでなくアプリやWEB問題集を利用すれば、忙しく机に向かう時間が取れない方でも、スマホで手軽に学習を進められそうです。多忙の方でも学習を継続しやすい点が、一問一答の大きな利点といえるでしょう。
【保育士試験で一問一答を活用】苦手科目を重点的に解く
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すでに合格している科目がある方は、受験科目のみを重点的に学習するために活用できそうです。
活用例
二度目の保育士試験に挑戦をするCさん(35歳)
前期の受験で「子どもの保健」で不合格となったCさんは、後期の試験ではその科目を重点的に学習中です。一問一答を過去問と併用して使いながら、出題されやすい問題を何度も解き直しました。
結果、試験で出題されるポイントを押さえることができ、無事に合格しました。
一問一答を過去問題集と併用することで実践的なポイントを把握できるかもしれません。特に、一度受験して落とした科目がある場合は、一問一答を活用することで受験科目のみに絞って学習することができそうです。
間違えた問題をそのままにしておくと、同じミスを繰り返す可能性があります。間違えた理由を確認し、内容を整理しながら復習すると、理解が深まりそうです。「なぜ間違えたのか」を意識し、テキストや参考書と照らし合わせながら学習を進めると、知識の定着につながるでしょう。
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【保育士試験で一問一答を活用】スキマ時間を徹底活用する
働きながら保育士試験の合格を目指すために、一問一答を活用する方も多いようです。
活用例
派遣で営業事務として働きながら保育士試験の合格を目指すBさん(26歳)
派遣勤務ながらもフルタイムで働くBさんは、通勤電車の中でアプリの一問一答を活用しました。
朝の10分間と帰宅時の10分間、スマホで問題を解くことで、忙しい中でもコツコツと学習を続けることができたということです。
忙しい日々の中で勉強時間を確保するのは難しいですが、一問一答ならスキマ時間を最大限に活用しやすいようです。
たとえば、スマホのメモ機能や付箋を活用し、覚えにくい部分を目につく場所に貼っておく、通勤中や家事の合間など、5分でも問題を解く習慣をつけることで、無理なく学習を続けられたという体験談も聞かれました。
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【保育士試験で一問一答を活用】出題傾向の要点をつかむ
保育士試験は出題範囲が広いため、幅広い分野の知識が必要です。一問一答を活用して出題傾向をつかむことで、効率的に学習が進めましょう。
活用例
5歳の子どもを育児しながら受験したAさん(32歳)
育児と両立しながら保育士資格の取得を目指したAさんは、特に苦手な「保育原理」を克服するため、一問一答を活用しました。
子どもを寝かしつけた後、過去問で間違えた問題だけを集中して解き直すようにしたところ、出題傾向をつかむことができて苦手意識がなくなったようです。
出題傾向をつかむには過去問を解くのが最適と思いがちですが、一問一答は過去問題集のアフターフォロー的に活用することで効率的な対策ができます。
過去問題は過去に出題された問題が掲載されているため、1科目につき20問しか問題数が掲載されていません。そのため出題傾向を分析するにも数が限られているのが難点といえるでしょう。
家事や育児でまとまった時間がとりづらい方でも、過去問で苦手と感じた科目を一問一答で重点的に対策することで、短時間で出題傾向をつかむことができ、最短で苦手科目の克服につながりそうです。
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