【年齢別例文30選】保育園の連絡帳の書き方は?ネタ切れのときの対処法

保護者の方とのコミュニケーションツールとして大切な保育園の連絡帳。保育士さんの中には「書き出しがわからない」「文章が上手くまとめられない」など、書き方に対して不安を感じる方もいるでしょう。今回は、年齢別やケース別に連絡帳の例文30選をご紹介!連絡帳の書き方のコツやネタ切れの対処法もまとめたので参考にしてくださいね。

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保育園での連絡帳が必要な理由は?

子どもの様子や体調、子育てに対する不安などの情報交換を行なう連絡帳。連絡帳には以下のように大切な役割があります。

  • 保護者の方に子どもの園生活を伝える
  • 保護者の方とコミュニケーションをとる
  • 保護者からの園への質問や要望を確認する
  • 子どもの家庭の様子や成長を知る
  • 子どもの健康状態を知り、健康管理に活かす

連絡帳を通して保護者の方とコミュニケーションを取り、信頼関係を築きあげることが大切です。

ただ、保育士さんは毎日連絡帳の記入を行なうため、中には内容を思いつかず、ネタ切れになる場合も…。

今回は子どもの年齢別の例文の他、連絡帳の書き方のポイントやネタ切れの対処法などを紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

保育園の連絡帳の書き方のポイント

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連絡帳の書き方のポイントを紹介します。

言葉遣いに気をつける

保育園の連絡帳は誤字脱字や言葉遣いに気をつけて、丁寧な字で書く必要があります。

また、文章で伝える際は保護者の方が読んだときにどんな印象をもつかを考えることも大切です。

ときにはくだけた言い回しをして子どもの様子を伝えてもよいか、悩むこともあるかもしれません。

園によっては書き方のフォーマットが決まっている場合もあるため、先輩保育士さんの連絡帳やおたよりを参考にして、書くとよいですね。

5W1Hを意識して作成する

連絡帳は短い文章の中で子どもがどんな様子だったのかを具体的に書くことが求められるでしょう。5W1Hを意識して作成することがポイントです。

連絡帳には「いつ」「だれが」「どこで」「なにを」「どうやって」「した」順番に記入していけば、わかりやすいかもしれません。

<例文>
「公園で〇〇ちゃんは砂場遊びで水を流したり、穴を掘ったりすることに夢中になり、笑顔で楽しんでいました。」

具体的に子どもの様子を伝えることで、保護者の方も情景をイメージしやすくなりそうです。

5W1Hを活用することで短文の場合もわかりやすく保護者に伝えることができるため、日頃の子どもたちの様子を伝えやすいでしょう。

子どもたちの様子を詳しく書く

保護者の方が連絡帳を確認するときは、「今日は保育園でどんな風に過ごしたのかな?」、「何か困ったことはなかったのかな?」などと、我が子の様子を知りたいという気持ちであることが多いでしょう。

できるだけ子どもたちの様子を具体的に書くことを意識して、読み手の気持ちを考えながら記載するとよいかもしれません。

しかし、新人の保育士さんや働き始めの方は、保育活動を行なうのに精いっぱいで、子ども同士のやり取りや興味のある遊びなどに気づかなかったりすることもあるでしょう。

その際は以下のような保育活動のシーン別に一定の子どもたちの様子を観察することで、エピソードを拾いやすくなりそうです。

  • 登降園
  • 自由保育
  • 設定保育
  • 給食

一日の活動をシーンごとに区切って子どもたちの様子を見守ると、「自由保育中に〇〇ちゃんは〇〇ちゃんと楽しく遊んでいたな」、「給食では〇〇くんが嫌いな食べ物を一生懸命食べていたな」と印象に残りやすいかもしれません。

保護者の心に寄り添って返事をする

連絡帳では保護者からの相談や子育てのアドバイスを求められることもあるでしょう。保育士さんはともに子どもの成長を見守る立場として、保護者の方の気持ちに寄り添った内容を記載するように心がけることが大切です

ときには、保護者から「ゆっくりご飯を食べるので、給食時間に食べ終われているのか心配です。」などすぐに解決できない悩みなどを問いかけられることもあるかもしれません。

その際は、「保育園でも〇〇ちゃんのペースを大切にして、適度に声をかけながら見守っていきます。」といった言葉を記載し、保護者の方と同じ気持ちで「見守っている」ということを返事の中に盛り込むとよいでしょう。

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保育園の連絡帳を書くときのネタ切れ時の対処法

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保育園の連絡帳を毎日書いていると「いつも同じような文章になってしまう」「何を書けばよいか思いつかない」など困ってしまうこともありますよね。
ネタ切れのときには以下のように対処するとよさそうです。

  • 書籍やオンラインサイトなどの例文を参考に作成する
  • 改めて子どもの様子をじっくり観察して印象に残った出来事をメモする
  • 活動中に写真を撮り、一人ひとりの表情や考えなどを想像して記入してみる

園生活の中で子どもたちはさまざまな表情を見せてくれます。友だちとの様子や頑張っていたことなどを振り返り、連絡帳に記入してみてくださいね。

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    【年齢別】保育園の連絡帳の書き方の例文

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    年齢別の例文を紹介します。

    0歳児

    0歳児はハイハイやつかまり立ちなど成長が著しい時期でしょう。

    連絡帳には「挑戦していたこと」「はじめてできたこと」などの様子を詳しく記載し、保護者の方とともに子どもの成長を見守ることができるとよいですね。

    例文1

    「今日は大好きなおもちゃがテーブルにあったので、つかまり立ちをしようと頑張っていました。給食のときは、白いご飯をたくさん食べていたのですが、私にも食べさせようとしてくれて、かわいかったです。食べるふりをすると、笑顔でよろこんでくれました。」

    例文2

    「今日はお散歩したあとにホールで誕生日会がありました。前回は、ホールで大勢のお友だちがいてびっくりしていたものの、今回は、みんなの様子を見て手をパチパチしながら拍手の真似をしていました。これからも〇〇くんといっしょにお祝いの気持ちを大切に、楽しく誕生日会に参加できるよう声かけをしていきたいと思います。」

    1歳児

    1歳児は繰り返し遊びが増えたり、自分の興味をもった遊びを何度もしてみたり遊びの幅が広がる時期かもしれません。

    子どもの興味や発見を詳しく記入すると、保護者の方が保育活動中の子どもの様子をイメージしやすいでしょう。

    例文1

    「今日は〇〇ちゃんがお母さんに『バイバイ』と手を振っている姿を見ることができました!最近、「イヤイヤ」と首を振ることも覚えていたので、成長を感じますね。室内遊びでは、積み木を繰り返し積んで楽しんだり、ボール遊びに夢中になったりと遊びの幅が広がってきました。」

    例文2

    「今日はいつもよりもお昼寝が短かったので、夜早くに眠くなるかもしれません。午後は友だちと追いかけっこをしたり、お人形遊びをしたりしてすごしました。仕掛け絵本に興味をもち、マジックテープをはがしたり、ボタンをかけたりする姿を見ると、手先が前よりも器用になったなあと思いました。」

    2歳児

    2歳児は生活リズムが整い出して、少しずつ身の回りのことも自分でできるようになる頃でしょう。

    遊びを発展させたり、言葉が増えたりと成長が感じられる場面を連絡帳で伝えられるとよいですね。

    例文1

    「今日〇〇ちゃんは一生懸命自分で靴を履こうと頑張っていました。靴を履けたときは笑顔で教えてくれました。お着替えも少しずつ自分で最後まで着替えられるように努力しています。頑張る姿がとてもすてきでした。」

    例文2

    「今日は散歩に出かけたときに水遊びをしました。水が流れる様子をじっと見ながら、コップですくったり、砂を流したりと楽しんでいましたよ。ご家庭でもお風呂で遊ぶことが大好きだと教えてくれました。これから暑い日が続くので、水遊びやプール遊びをたくさん楽しみたいと思います。」

    3歳児

    3歳児は行動範囲が広がって、友だちと言葉でコミュニケーションをとる場面も多くなるでしょう。

    簡単なルールが理解できるようになる一方、自分の意見を言う中で友だちとトラブルになることもあるようです。

    保護者の方が読んだときに成長するうえで必要な一場面と捉えられるよう、前向きに内容を伝えられるよう意識するとよいですね。

    例文1

    「今日は園庭の遊具の周りで、〇〇ちゃんと元気に追いかけっこをしていました。すべり台を登る順番のことで言い合いになりましたが、すぐに仲直りしていました。友だちの言葉をしっかり聞くことが上手になってきた様子に成長を感じました。」

    例文2

    「今日も元気に笑顔で挨拶してくれた〇〇くん。給食の準備のときに、率先して椅子を並べてくれていました。『力もちだね!ありがとう!』と伝えると『明日もがんばる!』と言ってくれた姿がとても頼もしかったです。」

    4歳児

    4歳児は集団生活にも慣れて、仲のよい友だちとグループで遊んだり、工程が多い製作に挑戦したりとさまざまな成長が見られるでしょう。

    連絡帳には子どもの発言やできるようになったことなどを記入し、保育園での様子を伝えられるとよいですね。

    例文1

    「今日も〇〇くんは園庭でアリの観察をしていました。『先生、アリってなんでも食べるのかな?』と疑問をもっていたので図鑑を紹介すると、熱心にアリの写真を見ていましたよ。今日、図鑑の貸し出しをしたのでご家庭でもいっしょに読んでみてくださいね。」

    例文2

    「〇〇ちゃんは〇〇ちゃんと工作コーナーで指編みを楽しんでいました。2人で好きな色を選んで、あっという間に作品を作っていました。次は牛乳パックを使った編み物にチャレンジしたいと言っていたので、用意しておこうと思います。」

    5歳児

    5歳児は気の合う友だちといっしょに活動し、自ら身の回りのことをこなしていく時期でしょう。

    連絡帳には、行事に向けて取り組む姿やアイデアを出し合う様子などを記入するとよさそうです。

    例文1

    「今日、〇〇クラスでは運動会の旗のアイデアを出し合いました。〇〇くんは『虹を描きたい』『夏だから海を描くといいかも』とさまざまなアイデアを出してくれていましたよ。友だちのアイデアもしっかり聞いていてまとめ役を務める姿がかっこよかったです。」

    例文2

    「今日は2歳児クラスと電車ごっこを楽しみました。〇〇ちゃんは駅員になりきって『こっちに並んでね』と子どもたちに切符を配ってくれました。泣いている子がいると、優しく頭をなでたり、抱っこしてくれたりととっても優しいお姉さんでした。」

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    【ケース別】保育園の連絡帳の書き方の例文

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    次に、ケース別の保育園の連絡帳の書き方について例文を紹介します。

    登園初日

    登園初日は保護者の方も子どもたちも新しい環境の中で不安になることも多いでしょう。

    連絡帳には、ありのままの子どもの様子を記載し、「園生活に慣れるまで共に歩んでいこう」という思いを共有できるとよいですね。

    例文1

    「担任の〇〇です。1年間どうぞよろしくお願いします。今日はお母さんと離れるのがさみしくて、朝から泣いていましたね。その後、15分ほど泣いていた〇〇くん。クラスに車のおもちゃがあることを知ると、一台一台丁寧に並べていて笑顔も見られました。まずは好きな遊びを通して少しずつ保育園に慣れていけるように、見守っていこうと思います。」

    例文2

    「担任の〇〇です。1年間どうぞよろしくお願いします。給食の時間にお母さんに会いたいと泣いていた〇〇ちゃん。あとで迎えに来ることを伝え、お外遊びに誘うと、砂場で山を作ったり、バケツに砂を入れたりしてすごしていました。これからも活動中にお母さんのことを思い出すこともあるかもしれませんが、様子を見ながら保育園の活動をいっしょに楽しんでいこうと思います。」

    休み明け

    ゴールデンウィークやお盆などの休み明けは、久しぶりの登園に不安を感じる子もいるでしょう。

    連絡帳には保護者の方が安心した園生活を送れるよう、ポジティブな内容を記入するとよいですね。

    例文1

    「久しぶりの登園でお父さんと離れるのが悲しくて、朝、泣いていた〇くんですが、保育室で大好きな積み木で遊び始めると笑顔を見せてくれました。明日も朝泣くことがあるかもしれませんが、スキンシップを大切にしながら楽しく過ごせるように見守っていきますのでご安心くださいね。」

    例文2

    「今日は午前中に眠たくなったようで職員室で給食前まで寝ていました。起きた後は給食をモリモリ食べて元気いっぱいの様子でした。午後には友だちとブランコやすべり台で遊んでいましたよ。少しずつ生活リズムが整うように、体調に気をつけながら過ごしていきたいと思います。

    遊びのとき

    連絡帳に子どもたちの遊びの様子を伝えるときは、興味をもったものや季節にちなんだ活動などを織り交ぜながら伝えると書きやすいでしょう。

    例文1

    「段ボール遊びに興味津々の〇〇くん。いつもはおもちゃで遊ぶことが多かったのですが、寝転がってみたり、ハイハイしてみたり、積極的に遊んでいました!明日も段ボールでトンネルを作る予定なので、〇〇君が元気で安全に遊ぶことができるように配慮しながら、いっしょに楽しみたいと思います。」

    例文2

    「今日の外遊びでは、春を探しに出かけました。〇〇ちゃんは色鮮やかなチューリップや、かわいいちょうちょうを見て楽しんでいました。ちょうちょうが目の前にとまると、びっくりして泣き出していましたが、すぐに泣き止んで友だちと葉っぱ集めに夢中になっていました。」

    友だちと上手くいかなかったとき

    子どもたちは、友だちと上手くいかなかった日に帰宅した後、保護者の方に相談することも多いかもしれません。「子どもの話だけでは状況がわからない」と不安になる方もいるでしょう。

    連絡帳に内容を詳しく記載することで、「先生が見守ってくれている」という安心感につながるとよいですね。

    例文1

    「いつも仲がよい〇〇くんと〇〇くんですが、朝からおもちゃの取り合いになり、ケンカをしていました。保育士が間に入って、お互いの話を聞くと2人とも泣いていましたが、そのあと『ごめんね』と仲直り。自分の気持ちを友だちに表現できるというのも大切ですね。」

    例文2

    「今日はおままごとの役割について話していた〇〇ちゃんと〇〇ちゃん。『お姉ちゃんがいい!』と2人の意見がぶつかり、けんかになりました。2人をそっと見守っていると、『じゃあ、お姉ちゃんと妹で』と決着がついた様子でした。2人でちゃんと話し合って仲直りできているのを見て成長を感じました!」

    怪我をしたとき

    怪我の小さい大きいに関わらず、保護者の方には状況や応対をきちんと伝えるようにしましょう。

    連絡帳では謝罪の気持ちが伝わらないこともあるので、直接電話や登降時に挨拶することが大切です。

    例文1

    「今日はホールで〇〇くんと〇〇くんが掴み合いになり、左腕にかみつき跡ができてしまいました。氷で冷やしましたが、赤くなっています。私たちの配慮が不足しており、痛い思いをさせてしまって大変申し訳ありませんでした。今後このようなことが起こらないように、子どもたちを見守っていきたいと考えています。」

    例文2

    「今日〇〇公園に遊びに行ったときに転んで膝をすりむきました。傷口を洗い、消毒して、絆創膏を貼っています。配慮が足りず、申し訳ありませんでした。ご家庭でも様子をみてあげてください。また変わったことがあればいつでもご連絡をお待ちしています。今後このようなことが起こらないように気を引き締めて子どもたちを見守りたいと思います。」

    【書き出しや書き終わり別】保育園の連絡帳の書き方の例文

    公園にいる保育士milatas / stock.adobe.com

    連絡帳の書き出しや書き終わりの例文を紹介します。

    書き出し

    「活動」の話から始める

    「今日は天気がよいのでお散歩に出かけた〇〇くん。お花を見るとにっこりとして、花びらを触っていました。」

    「今日はホールでゲームをしたときに、ボールをめがけて一生懸命ハイハイをしていました。」

    「友だち」との関わりから始める

    「今日は朝から〇〇ちゃんとホールで追いかけっこをして盛り上がっていました。」

    「今日は〇〇ちゃんが泣いていると、頭をよしよししてくれていた〇〇くん。」

    書き終わり

    「保護者への気遣い」で締めくくる

    「体調面やお子さんの変化で不安なことがあれば、いつでもご相談ください。」

    「先日はご家庭での様子を教えてくださり、ありがとうございます。イヤイヤ期はお子さんの成長の証でもありますので、ともに〇〇くんのペースを大切にして見守っていきましょう。」

    「子どもの様子」で締めくくる

    「給食中に好きなくだものを教えてくれました。くだものの名前をたくさん知っていておどろきました!『すいかはたねがとるのがいや』と大人のような口調で言っていたのには笑ってしまいました。」

    「〇〇ちゃんが今日おままごとで『いってきます。ご飯用意しておいてね』とお父さんになりきっていました。最近はおままごとが大好きでお父さんの役を引き受けることが多いみたいです。」

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    保護者が読みやすい保育園の連絡帳を書こう

    連絡帳は保護者の方と子どもの成長を見守るうえで大切なものです。

    登園初日や休み明けは、不安なことも多いため、コメントに対しての返事などは気遣いの言葉を添えるとよさそうですね。

    連絡帳が重要なコミュニケーションの場であることを意識して、少しずつ経験を積みながら作成していきましょう。

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