【動画】ビー玉落とし 手首を上手に使って落とせるかな?

子どもの手首を動かす練習にもなる、ビー玉落としを作ってみませんか?動くビー玉と、穴を通させるゲームに子どもは夢中になってしまいそうですね。材料は身近なものでそろうので、ぜひチャレンジしてみてください。詳しい工程を動画つきで紹介するので作り方の参考にしてみてくださいね。

動画

用意するもの

  • ペットボトル 1本
  • マスキングテープ 1個
  • 厚紙 1枚
  • ビー玉
  • カッター
  • ハサミ
  • テープ

作り方

  1. ペットボトルが3等分になるようにマスキングテープを貼ります。20180711-03b.jpg
  2. ペットボトルをマスキングテープにそってカットします。20180711-03d.jpg
  3. 厚紙を半分に折り、ボトルの切り口に合わせて半円を描きます。20180711-03f.jpg
  4. 線に合わせてハサミでカットします。20180711-03g.jpg
  5. 厚紙にビー玉サイズの穴を開けます。20180711-03h.jpg
  6. 厚紙をペットボトルの中に貼り付けます。20180711-03i.jpg
  7. ボトルを貼り合わせて組み立てます。20180711-03j.jpg
  8. ボトルを飾り付けたら完成です!20180711-03o.jpg

ポイント1 穴の位置は2枚で違う場所に

厚紙にビー玉が通る穴を開ける時に、2枚とも違うところに穴を開けましょう。同じ位置に穴を開けると、1枚目の穴をビー玉が通ったと同時に2枚目の穴も通りやすくなってしまうためです。1枚目は真ん中、2枚目は端っこなどのように穴の位置を工夫してみましょう。

ポイント2 穴は大きすぎず、小さすぎず

厚紙に開ける穴は大きすぎず小さすぎず、適度な大きさになるように調節してみてください。大きすぎるとビー玉がすぐに穴を通ってしまって簡単になりすぎてしまいます。反対に、小さすぎるとなかなか穴を通らず難しくなってしまいます。ちょうどよい大きさになるよう、中に入れるビー玉の大きさを見ながら調整してみてくださいね。

「今の職場で長く続けるイメージはできない」と思っているのなら、どんなキャリアが描けそうかをプロに相談してみましょう。自分では気づけなかった強みや希望に気づけて、より働きやすい道が開けるかもしれません。

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